カード

スマホゲーム「TEPPEN」基本解説!

TEPPENの基本情報

タイトル TEPPEN
ジャンル カード、バトル
配信開始 2019年8月8日(日本)
ダウンロード数 世界累計400万突破
料金 無料(アプリ内課金可能)

「TEPPEN」は、カプコンとガンホー・オンライン・エンターテイメントが共同開発したカードゲームアプリです!

開発がカプコン社なので、「ストリートファイター」の「リュウ」やロックマン、「モンスターハンター」の「リオレウス」など、人気作品のキャラクターが登場します!

なんと、Amazonが協賛で賞金5,000万円の世界大会の決勝が12月に東京で開催されます!!今から始めても大会には間に合わないか・・・

これだけ大規模な世界大会が開かれるぐらいなので人気なゲームであることは間違いないですね!!

 

TEPPENの特徴

迫力満点のアニメーション

基本的にはカードバトルゲームなので、カードを使って攻撃や防御をするものなのですが、ヒーローアーツという必殺技を使う際には、とてもリアルで迫力のあるアニメーションを見る事ができます!これが大好きです(^^)

「リュウ」の波動拳ですね!すごくリアルでカッコイイです!

 

まずは「ソロモード」でストーリーを楽しむ

最近のゲームアプリではオンライン対戦が主流で、もちろんこの「TEPPEN」もオンラインで世界中の人と戦うことがメインとなりますが、まずはコンピューターと戦う「ソロモード」をオススメします!
それより「リュウ」の胴着破れすぎ、着ている意味あるのかな(;^ω^)

各キャラクターごとにストーリーが用意されていて、ストーリーに沿ってバトルを行っていきます!

そして、それぞれの物語が絡み合っていくのも魅力の1つです!

 

5分間のリアルタイムバトル

一般的なカードゲームというと、プレイヤーが交互にカードを出しながら勝負するものが多いと思いますが、この「TEPPEN」は5分間という限られた時間の中で、状況を分析して判断して手を打っていくリアルタイムバトルなんです!

これがやってみてとても新鮮だなと思いました!じっくり考えて自分の使うカードを決めることはしなく、相手のカードも見ながら状況判断でパッパッと出していくので、バトル感というか臨場感を大きく感じますね。

 

ゲームの流れ

カードの種類が「ユニットカード」「アクションカード」の2種類あり、「ユニットカード」は3枚までバトル(場)に出すことができます。場に出たカードから青(赤)のラインが出て、ラインが相手の場に到達すると攻撃となります。相手の場にカードがない場合は、相手に直接攻撃することができ、相手のHPを0にすることができれば勝利です!

場にでている「ユニットカード」の上の数字は「攻撃力」、下の数字は「HP」となり、ユニットカードのHPが0になると、カードが破壊されます。

一方、「アクションカード」は場に出すことはできず、ユニットカードにダメージを与える、キャラクターに直接ダメージを与えるなど、様々な効果を持ったものがあるので、この「アクションカード」の使い方で結構戦況が変化していきます。

「アクションカード」を使用すると、時間が止まり「アクティブレスポンス」というアクションカードを出し合うターン制のバトルに突入します。

カードの使い方で大きく戦況が変わるこのゲームですが、もちろん強いカードを自分のデッキに入れておくのも重要です!
カードを入手する方法は「カードパックの購入」「カードの生成」の2種類あり、
「カードパックの購入」は、ゲーム内通貨のゼニーやジュエル、COREパックチケットを使って引けるガチャです。

「カードの生成」は、ゲーム内アイテムの「ソウル」を使って、ホーム画面右下「カード」→「カード一覧」から行います。

各カードの特徴を抑えて、自分だけのオリジナルデッキを作成してバトルに挑みましょう!

 

まとめ

カードゲームってもっと単純なイメージがありましたが、これは奥が深い!ターン制でなく、5分間のリアルタイムバトルを採用していることが大きいと感じました。カードの種類も豊富で最初は特徴を覚えるのが大変ですが、こだわりのオリジナルデッキを作り、世界中の猛者達に戦いを挑むのがまた快感です!バトル自体も難しい操作はないので、操作ミスで負けるということもほとんどありません。カードゲームが苦手という方も楽しめる内容となっているのでオススメです!

👇ダウンロードはこちらから👇

TEPPEN
TEPPEN
posted withアプリーチ